海外においての公的証明書の必要性について

お久し振りです。。

最近結婚ラッシュが激しいです。どんどん幼友達が結婚していきます(汗)

しかも今回は海外で、結婚式を挙げるとか。しかもお相手が外国人のかただそうで・・・なかなか大変とは言いつつ、電話した限りとっても幸せそうでした。でもでも、色々手続きが面倒なんだとか。

なんでも、公的証明書の翻訳が必要らしく(運転免許書、パスポート、健康保険証、年金手帳、外国人登録証などなど)、結婚式を挙げるだけならまだしも、永住となるとなかなか手続きが大変なんだそうです。

手続きでさえ大変なのに、それを翻訳に依頼して~となると本当に大変そうでした。なかには翻訳の必要がないものもあるそうですが。

その友人が滞在しているホテルのwi-fiが安定しないらしく、私にヘルプを求めてきたんです。

翻訳会社を調べてほしいとか、その手のことなんですが。。。旦那さんも仕事や手続きで忙しいらしく、このままじゃ「ヤバイ!」といっていたので、色々翻訳会社を調べてみたんです。

翻訳が必要な公的証明書は、本当にたくさんあるそうなんですけど、その中でも頻度が高いものというと、
なんといっても戸籍。色々な場面で提出する必要があるのだとか。婚姻関係の証明、離婚、家族、出生や死亡の証明、離婚や家族関係の証明とかですね。

また戸籍謄本、あるいは戸籍抄本となります。海外で提出する場合は翻訳されたものが必要になるんですね。
その他にも住民票や登記簿謄本、婚姻要件具備証明書や独身証明書などが挙げられます。こちらもすべて、海外で手続きをする場合は翻訳書の添付が必要になってきます。

私も、ほぼ初めて踏み込む領域なので、正直ちんぷんかんぷんでしたが、色んな翻訳会社に電話して相談しているうちにけっこう詳しくなりました。
これで私も国際結婚できそうだ(笑)まぁ多分しないですけどね。

そうそう、このサイトをみつけて相談してみました。親切丁寧に対応してくれて助かりました。。。
http://www.xn--6oq404h2hevldq8lksa.net/

おかげで友人にも、感謝されました…って、しっかりしてよね~って内心感じてましたが(笑)